♪Kaoru-Wada.com 和田薫OFFICIAL WEBSITE♪

現代音楽からTV・映画の劇伴や舞台・イベントなどの作曲や編曲etc.

YURA record

喚起の時 II 和田薫と日本音楽集団 現代邦楽作品集
¥1,800(税込)
YW-0801
和田薫の世界《喚起の時》オーケストラ作品編
¥2,300(税込)
for English(海外向け販売)

now on sale

NINJA SCROLL (獣兵衛忍風帖)サントラ
金田一少年の事件簿R オリジナル・サウンドトラック¥3,240(税込)/2014.7.23
ギターとオーケストラのための4つの心象の詩2枚組全9曲収録2,057円(税込)/ご購入はサンアゼリアチケット窓口、およびヤマハ銀座店等
犬夜叉 ベストソング ヒストリー AVCA-29654~5/B/AVCA-29656~7
鬼神 和田薫の音楽
¥2,800(税込)
KICC-819

♪試聴する≫
有馬稲子と五つの楽器のための詩劇「はなれ瞽女おりん」
¥2,500(税込)
IHCD-0006

♪試聴する≫

site policy

【有限会社 東京音楽工房】
本サイト内に掲載されている画像、文章、音声、デザイン等全ての内容の無断転載、引用は法律で禁じられております。

しものせき映画祭「作曲家和田薫と犬夜叉の世界」出演 [2009/12/26 00:31up!]

2010年2月19日から21日まで開催されるしものせき映画祭で映画「犬夜叉 紅蓮の蓬莱島」の上映とトークイベントが催されます!

◆映画「犬夜叉 紅蓮の蓬莱島」
場所:下関駅前・シーモール下関内シアター・ゼロ
当日券1,000円
日時:2月21日(日) 第一回目上映 10:00~ 第二回目上映14:30~

◆トークイベント「作曲家和田薫と犬夜叉の世界」
出演:和田薫 山口勝平 諏訪道彦
日時:2月21日(日) 13:00~
場所:シーモール専門店街2階サンパティオ


鬼神 和田薫の音楽 [2009/12/23 23:26up!]

¥2,880(税込)
2009.12.23/KICC-819

和太鼓とオーケストラのための協奏的断章“鬼神”


ケルン公演のライヴCDがリリース! [2009/12/09 00:25up!]

感動と興奮のドイツ・ケルンでの「日本の響き 和田薫の音楽」がライヴCDとして緊急リリース!
タイトル : 鬼神 和田薫の音楽
メーカー : キングレコード
発売日 : 2009年12月23日 (水)
定価 : 2,800円(税込) CD番号 : KICC-819
演奏: WDRケルン放送管弦楽団
指揮: 和田薫、水間博明 津軽三味線: 木乃下真市 和太鼓: 林英哲他
お問合せ:キングレコード ストラテジックマーケティング本部 03-3945-2123

ケルン公演特設ブログ「ケルン旅日記」 ≫


新作舞台作品「童謡詩劇 うずら〈童謡、演劇、そしてオペラの融合〉」 [2009/12/01 00:22up!]

2010年10月に童謡と演劇とオペラを融合した新しい舞台作品を初演! 日本独自の舞台芸術を目指して、童謡詩人・清水かつらの「うずら」を原作に各界を代表するスタッフが集結!
作曲:和田 薫 原案:片山杜秀 脚本:新井鴎子
演出:黒岩 亮 指揮:栗田博文
演奏:東京フィルハーモニー交響楽団
主催:新作舞台芸術「うずら」公演実行委員会
うずら公式サイト≫


なぎさブラスゾリステン [2009/11/25 23:27up!]

¥2,571(税込)
2009.11.25/NQCL-3003


なぎさブラスゾリステン CDリリース! [2009/11/25 00:21up!]

日本のトッププレーヤーが結集したなぎさブラスのオリジナルアルバム! 「海によせる三つの断章」も収録
発売日:2009年11月25日 定価2,500円 (税込)
CD番号NQCL-3003
レーベル 日音 / HARBOR RECORDS


なぎさブラスのための新作初演! [2009/11/25 00:20up!]

なぎさブラス結成5周年を記念して作曲された新作「金管アンサンブルと打楽器のための二章“海神”」を初演
2009年12月4日(金) 開演 19:00 逗子文化プラザ なぎさホール
お問合せ:逗子文化プラザホールTEL046-870-6622


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話~オリジナルサウンドトラック [2009/09/25 23:32up!]

¥2,700(税込)
2009.9.25/TMS-306


コンサート映像第3弾 “鬼神”初演 [2009/09/12 14:50up!]

さて、いよいよコンサート映像第三弾です。
今回は、この日の初演ために3年前にWDR(西部ドイツ放送協会)からオファーがあった和太鼓とオーケストラのための新作委嘱作品「和太鼓とオーケストラのための協奏的断章 鬼神」です!
まずは、その白熱の初演をご覧下さい!!


演奏後は物凄い盛り上がりようでした。「鬼神」のラスト3分のアンコールを含めて、なんとスタンディングオベーションの拍手と歓声が10分以上続き、2時間30分以上にもわたるコンサートは大盛況の内に幕を閉じました。

コンサート直後は、ホール裏のラウンジや指揮者室のロビー(指揮者室に大きなリビングがあるんです!)でレセプションがあり、コンサートの大成功を楽員やスタッフで祝杯を上げました。
レセプション
(右端が今回のプロデューサーでもあり事務局長のWinfried Fechner氏、左端には英哲さんの姿も)

このコンサートには、ドイツ在住の多くの日本人の方々もご来場頂いたのですが、和太鼓や津軽三味線、そしてオーケストラによる日本の響きにとても感動し涙したとの感想を頂きました。
また、犬夜叉ファンの子供達や大人(?)からも、実際に生で犬夜叉の音楽を聴けたことにとても感激して頂きました。

コンサートまでの道のりは、とても長く大変でしたが、何よりもコンサートの大成功で全てが報われた思いと、「現代の音楽のあり方」を本場ドイツでも実証できたことが大きな収穫でした。

最後に、この無謀な企画を推進してくれたFechner氏と、この3年間いろんな面でサポートしてくれた高橋知月子さんとオリバーさんに感謝の言葉を捧げたいと思います。


ケルン公演の映像をブログにて公開! [2009/09/12 00:17up!]

インターネットライヴで配信した映像の一部を公開中!
ケルン日記≫